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	<title>あしあと帳の迷惑コメント対策 へのコメント</title>
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	<description>心理学者、精神分析学者である岸田秀の公式サイトです。</description>
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		<title>ugg store より</title>
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		<dc:creator>ugg store</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 17:18:44 +0000</pubDate>
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		<description>虽然没有看懂   但是还是挺喜欢这个网站的</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>虽然没有看懂   但是还是挺喜欢这个网站的</p>
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		<title>フリーチベットチームジャパン より</title>
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		<dc:creator>フリーチベットチームジャパン</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 04:14:23 +0000</pubDate>
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		<description>岸田秀様
拝啓
酷暑の候、岸田秀様におかれましてはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。
先日は、突然フリー ・チベット・チーム・ジャパン（FTTJ）の活動へのご賛同のお願いをお送りいたしまして、大変失礼いたしました。この度、FTTJによる「洞爺湖サミットでのダライラマ法王と中国国家主席の対話を実現するアクション」を終了いたしました。不躾かとも存じますが、今回のアクションのご報告をさせていただきたく、再度ご連絡差し上げました。
2008年7月7日から9日まで3日間にわたり開催された洞爺湖サミットにおいて、チベット問題は悉く回避され、中国と米仏の2国間レベルの会談、中国を含む新興5カ国を加えたG8拡大会合でもチベット問題は一切取り上げられませんでした。 チベット問題がサミットで棚上げされた理由は、米国など各国が中国に求めていたチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世側と中国当局者による「実効ある対話」が実現されたという建前のもとに、各国が中国から得られる国益を担保しようとする思惑があったからに他なりません。
ただし7月9日に行われた「日中首脳会談」の最後に、福田首相は胡錦濤国家主席へ以下のように述べられました。「チベットに関し、ダライ・ラマ側との対話実施を歓迎する。粘り強い対話を期待する。」これはサミット直前の7月1日・2日に北京で行われた中国政府とチベット亡命政府の公式会談を受けた発言であることは明らかですが、首脳会談の席上でチベットが話題になったことの意味は小さくないと考えております。
一方今回のサミットでは法王の招聘こそ叶いませんでしたが、日本のチベット・サポーターが本アクションを通じ日本発のムーブメントとして全世界に訴えかけ、一定の認知と理解を獲得したことは非常に意義あることだったと認識しております。
この『ダライ・ラマ法王をサミットに招聘する』というアイディアは、米国のロバート・サーマン教授が初期の段階で賛同を下さったことからも明白なように、海外の多くのチベットサポーター達の支持を得る事となりました。英国では政府公認の電子署名サイトにこのアクションから派生した署名が公認され、ドイツ・ロシアでは有志によるFTTJのミラーサイトがそれぞれ立ち上げられました。国内での署名提出のニュースは、チベット人向けインターネットメディア「パユル」にも取り上げられ、多くのチベット人やチベットサポーター達が知るところとなりましたことを、ここにご報告させていただきます。
FTTJは、G8アクションの終了と同時に一区切りを迎えたと考えております。次回のサミット開催国イタリアに、このアクションの意義を引き継いでもらうことを訴えかけながら、このアクションを終わりたいと思います。しかるべきアクションを起こす時のために枠組は残しておくことになろうかと思いますが、FTTJの活動は休眠状態に入ります。今回残念ながら日本での対話の実現は適いませんでしたが、近い将来においてダライ・ラマ法王と中国首脳との対話が実現し、チベットに真の自由と平和がもたらされる日が来ることを願い、これからもその実現に向けてメンバーはそれぞれの活動を通じて努力していく所存です。
インターネットを中心とした、特定の定常的組織ではない誰もが参加できる新しいムーブメントとして、今後このような形態の活動が更に活発に機能してゆくことと思われます。その初期段階の試みとして、様々な成果と共に課題や問題点もございました。これらを整理検証し、今後のより有意義な活動へと引き継いでいきたいと考えております。
ネット発のアクションということで不慣れな点も多く、試行錯誤の連続でありました。至らぬ部分でご迷惑をおかけしたこともあったかと存じますが、どうぞ引き続きチベットへの関心を持って頂けるよう心よりお願い申し上げます。
暑さ厳しき折、くれぐれもお体ご自愛下さいませ。
末筆ながら岸田秀様の今後の益々のご活躍を一同祈念いたしております。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具
2008年7月19日
Free Tibet Team Japan　一同　拝
-----------------------------------
http://fttj.org/ja/
Mail：info.fttj@gmail.com
-----------------------------------
追伸
FTTJのHP（http://fttj.org/ja/ ）にて、さらに詳しい活動の総括を掲載しておりますので、よろしければご参照ください。また、署名受け渡しの様子の記事、本文中にて触れました「パユル」の記事のリンク、また日中首脳会談の概要も下記併せてご紹介いたします。
１）G8アクション修了のご報告
　　http://fttj.org/ja/news/080715_action_report.html
２）G８アクション報告書(PDFファイル 1.3MB)
　　http://fttj.org/pdf/FTTJ_report_final.pdf
３）署名受け渡し時の様子
　　http://fttj.org/ja/news/080623-signature.html
４）パユル（phayul.com）の記事
　　http://www.phayul.com/news/article.aspx?id=21756
５）日中首脳会談 概要（外務省サイト）
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/visit/0807_sk.html</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>岸田秀様<br />
拝啓<br />
酷暑の候、岸田秀様におかれましてはますますご壮健のこととお慶び申し上げます。<br />
先日は、突然フリー ・チベット・チーム・ジャパン（FTTJ）の活動へのご賛同のお願いをお送りいたしまして、大変失礼いたしました。この度、FTTJによる「洞爺湖サミットでのダライラマ法王と中国国家主席の対話を実現するアクション」を終了いたしました。不躾かとも存じますが、今回のアクションのご報告をさせていただきたく、再度ご連絡差し上げました。<br />
2008年7月7日から9日まで3日間にわたり開催された洞爺湖サミットにおいて、チベット問題は悉く回避され、中国と米仏の2国間レベルの会談、中国を含む新興5カ国を加えたG8拡大会合でもチベット問題は一切取り上げられませんでした。 チベット問題がサミットで棚上げされた理由は、米国など各国が中国に求めていたチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世側と中国当局者による「実効ある対話」が実現されたという建前のもとに、各国が中国から得られる国益を担保しようとする思惑があったからに他なりません。<br />
ただし7月9日に行われた「日中首脳会談」の最後に、福田首相は胡錦濤国家主席へ以下のように述べられました。「チベットに関し、ダライ・ラマ側との対話実施を歓迎する。粘り強い対話を期待する。」これはサミット直前の7月1日・2日に北京で行われた中国政府とチベット亡命政府の公式会談を受けた発言であることは明らかですが、首脳会談の席上でチベットが話題になったことの意味は小さくないと考えております。<br />
一方今回のサミットでは法王の招聘こそ叶いませんでしたが、日本のチベット・サポーターが本アクションを通じ日本発のムーブメントとして全世界に訴えかけ、一定の認知と理解を獲得したことは非常に意義あることだったと認識しております。<br />
この『ダライ・ラマ法王をサミットに招聘する』というアイディアは、米国のロバート・サーマン教授が初期の段階で賛同を下さったことからも明白なように、海外の多くのチベットサポーター達の支持を得る事となりました。英国では政府公認の電子署名サイトにこのアクションから派生した署名が公認され、ドイツ・ロシアでは有志によるFTTJのミラーサイトがそれぞれ立ち上げられました。国内での署名提出のニュースは、チベット人向けインターネットメディア「パユル」にも取り上げられ、多くのチベット人やチベットサポーター達が知るところとなりましたことを、ここにご報告させていただきます。<br />
FTTJは、G8アクションの終了と同時に一区切りを迎えたと考えております。次回のサミット開催国イタリアに、このアクションの意義を引き継いでもらうことを訴えかけながら、このアクションを終わりたいと思います。しかるべきアクションを起こす時のために枠組は残しておくことになろうかと思いますが、FTTJの活動は休眠状態に入ります。今回残念ながら日本での対話の実現は適いませんでしたが、近い将来においてダライ・ラマ法王と中国首脳との対話が実現し、チベットに真の自由と平和がもたらされる日が来ることを願い、これからもその実現に向けてメンバーはそれぞれの活動を通じて努力していく所存です。<br />
インターネットを中心とした、特定の定常的組織ではない誰もが参加できる新しいムーブメントとして、今後このような形態の活動が更に活発に機能してゆくことと思われます。その初期段階の試みとして、様々な成果と共に課題や問題点もございました。これらを整理検証し、今後のより有意義な活動へと引き継いでいきたいと考えております。<br />
ネット発のアクションということで不慣れな点も多く、試行錯誤の連続でありました。至らぬ部分でご迷惑をおかけしたこともあったかと存じますが、どうぞ引き続きチベットへの関心を持って頂けるよう心よりお願い申し上げます。<br />
暑さ厳しき折、くれぐれもお体ご自愛下さいませ。<br />
末筆ながら岸田秀様の今後の益々のご活躍を一同祈念いたしております。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具<br />
2008年7月19日<br />
Free Tibet Team Japan　一同　拝<br />
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<a href="http://fttj.org/ja/" rel="nofollow">http://fttj.org/ja/</a><br />
Mail：info.fttj@gmail.com<br />
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追伸<br />
FTTJのHP（http://fttj.org/ja/ ）にて、さらに詳しい活動の総括を掲載しておりますので、よろしければご参照ください。また、署名受け渡しの様子の記事、本文中にて触れました「パユル」の記事のリンク、また日中首脳会談の概要も下記併せてご紹介いたします。<br />
１）G8アクション修了のご報告<br />
　　http://fttj.org/ja/news/080715_action_report.html<br />
２）G８アクション報告書(PDFファイル 1.3MB)<br />
　　http://fttj.org/pdf/FTTJ_report_final.pdf<br />
３）署名受け渡し時の様子<br />
　　http://fttj.org/ja/news/080623-signature.html<br />
４）パユル（phayul.com）の記事<br />
　　http://www.phayul.com/news/article.aspx?id=21756<br />
５）日中首脳会談 概要（外務省サイト）<br />
　　http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/visit/0807_sk.html</p>
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